
AIを、事業に編み込む
AI時代の事業を、描く・動かす・伸ばす。
戦略立案から実装・成果創出まで、一気通貫で。
Kakeroは、AI時代のAI実装ファームです。
Why Choose?
選ばれる理由

VALUE
Kakeroが提供する価値
効率化は、スタート。顧客体験を深め、売上を動かす。
01
効率化
業務の時短、工数削減、属人化の解消。AI実装の最初の成果として、確実に手応えが出る領域。
02
顧客体験向上
AIで、顧客への提案や対応のスピードと精度が変わる。提供価値そのものが進化し、新サービスや新規事業の芽にもつながる。
03
売上向上
効率化で生まれる時間と、顧客体験向上で深まる関係性が、売上を動かす。受注・継続率・LTV——Kakeroが最も力を発揮する領域。
Services

顧問
顧問
経営との対話を通じて、AI戦略と実行計画をカタチに。経営判断と社内合意まで伴走。

業務実装
業務実装
経営との対話を通じて、AI戦略と実行計画をカタチに。経営判断と社内合意まで伴走。

AIプロダクト開発
AIプロダクト開発
経営との対話を通じて、AI戦略と実行計画をカタチに。経営判断と社内合意まで伴走。

Our approach
AI実装を、3つのステップで。
診断
1
独自メソッドAINX 6Sモデルで、AI実装の現在地を読みとく。5段階のAI成熟度と9つの症状でボトルネックを構造化し、経営層と推進担当が同じ地図で議論できる状態をつくります。
設計
2
実装
3
Framework
Strategy(戦略)
AIをどこから、どう投資し、どう競争力にするか。経営アジェンダと優先順位、3〜5年のロードマップを描く。
Systems(業務システム)
業務プロセスにAIをどう組み込み、人とAIの役割をどう分けるか。業務の運営体系そのものをAIネイティブに再設計する。
Staff(人材・体制)
誰が、どんなスキルで、どう配置でAI推進を担うのか。全社のAIリテラシーから推進体制まで、組織能力として根付かせる。
Standards(制度・規範)
利用ガイドライン、ガバナンス、責任分界。現場が安心してAIを使える土台をつくる。
Source(データ)
AIに何を食わせるか。データの棚卸し・構造化・流通ルール。優れた技術も、データが整っていなければ動かない。
Stack(技術基盤)
どのAIモデル・クラウド・連携基盤を選ぶか。最新ではなく、目的に合うかで判断。ベンダーニュートラルに選定する。
ABOUT KAKERO
人が人らしく。
AIにより、人は人にしかできない仕事に集中できる。作業から解放され、より創造的な価値を生み出せる。人と人の営みが、もっと豊かになる。
そんな社会を、お客様と一緒につくりたい。そんな会社でありたい。
